「記憶の定義式」などについて:::

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:一般に「量子力学」においては、「電子」がエネルギー準位を落ちる際に「光子」を放出することは、よく知られた事実です。しかしながら、もう少し、数物式に見えるように記述するならば、例えば、次のような記述も可能でしょう。

「光子」=「E2ーE1」=h(ν2ーν1)=h?ν=hν のように。いろいろと。

 従って、この場合ですと、「記憶の定義式」とは、

  present 

   Σh?ν(think)k  −−−−−「記憶の定義式」

  k=past

 このように記しても同様の意味でしょう。

・但し、「第5次元目」の物理的要素「think粒子」が、物理科学の領域・分野によって、認められないと、それはまだ「完成」したとは言えませんが。

ちなみに、「think」とは「光子」の「媒介パラメタ」の意味を表す要素です。

・通常は、

    光子(think) 

という形式が、1個の「第5次元目」の要素の表式Nなるように想定しています。

・例えば「F=ma」−−−(ニュートン運動方程式)ですが、これも、元を辿りますと、

「力」=「force」=「f」

「質量」=「mass」=「m」

「加速度」=「acceleration」=「a」

∴   「力」=「質量」×「加速度」 −−−−?

∴    F=ma −−−−−−?

☆:ここに見られるように、実質的には、

     ?式=?式

ということです。

一般に「言葉」を「記号式化」してしまえば、それが「論理的整合性」及び「物理的な論理性」を満たしていれば、その記号式の事を、科学者は「物理学的」な表式と認めて下さるようです。

・特に「ニュートン運動方程式」をご参照下さい!!!